くびれは歩き方で勝手に作れる?くびれに効く歩き方!

20代女性
ウエストが太くて好きな洋服が着れないし、恥ずかしい…スラッと細いくびれを作りたい…

ウエストは体重を頑張って減らしたとしても、なかなか細くならなくてくびれって意外とできないですよね。

ウエストが太くてコンプレックスを持っている方も多いのではないでしょうか…!

実は私も同じようにウエストが太いことが悩みで好きな洋服も着れず、水着を着るのも恥ずかしくて引きこもっていました。

そんな私ですが、今は〇〇〇を使ってスラッと細いくびれを手に入れて好きなファッションを楽しめるようになりました!!

よほどの事情がない限り、「朝起きてから寝るまでに、一歩も歩かずに一日を過ごす」という方は少ないのではないでしょうか。

 

そして、歩くことは成長の過程で自然と身につけてきたことなので、普段あまり歩くことに対して意識を向ける方もそんなに多くはないのかもしれません。

 

実は、歩くことはウエストのくびれにも大きく関係しているんです!

そこで今回は、ウエストのくびれは歩き方を変えることで作れるのかということや、くびれに効く歩き方について解説していきます。

くびれは歩き方で勝手に作れる?

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一度、ご自身の普段の歩き方を振り返ってみて下さい。

普段から歩くときにちょこちょこ歩きで歩幅が狭かったり、踵を擦るような足を引きずるような歩き方をしてしまっていませんか?

 

実は、普段からこういった歩き方をしてしまっていると、骨盤をあまり動かせていないということになるんです…!

 

脚の筋肉は骨盤と密接に繋がっています。

そのため、日頃から骨盤をしっかり動かすことはとても重要です!

 

「お腹から脚が生えているイメージ」で歩くことで、骨盤もしっかり使うことができます。

そして、このしっかりと骨盤を使って歩くことが、「くびれ」を作る第一歩なんです!!

ただ歩くだけじゃ効果は半減してしまう!?

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ウォーキングは、ダイエット効果が高いので、有酸素運動として取り入れている方も多いと思います。

また、当然のことですが、何も考えずにダラダラと歩くだけでは、ダイエット効果は半減してしまいますし、ウエストのくびれへのも効果もあまり期待できません。

 

しかし、歩くときに姿勢を正すというポイントなどをおさえて正しく歩くことでダイエット効果を高めてくれますし、ウエストのくびれだけはでなく、お腹周り全体を引き締めてくれますよ♪

 

ただ単に体重を落とすことが目的であれば、もちろんランニングの方がカロリー消費が多いので、ダイエット効果は期待できます。

 

しかし、くびれ効果を得るためには、「歩く」ということがとても重要になってくるので、記憶の片隅に置いておいて下さいね。

くびれに効く歩き方を解説!

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骨盤をしっかりと使って、「お腹から脚が生えているイメージ」で歩くことがウエストのくびれを作るためには大切だというお話をしました。

それでは、ここからは実際にくびれに効く歩き方のポイントを解説していきましょう♪

 

ポイント① 猫背になっていないか注意!

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歩くときに猫背になっていないかを注意しましょうね。

姿勢が猫背になると、くびれの空間が詰まってしまいます。

背筋を伸ばし、腹筋と背筋で肋骨を引き上げて胸を張って歩くと「くびれが出来やすい状態」になりますよ♪

 

ポイント② 歩幅が小さくなっていないか注意!

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歩くときの歩幅が小さくなっていないかを注意しましょう。

歩くときに目線が下になると、どうしても歩幅が小さくなりがちになってしまいます。

歩くときは視線を上げて歩幅を広げて歩くと、有酸素運動としての効果も高まりますし、脂肪が燃えやすくなります。

 

ポイント③ 常に腰で歩くイメージを意識!

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繰り返しになりますが、歩くときは常に「腰で歩くイメージ」を持ちましょう。

腰で歩くことをマスターすると、くびれ効果も倍増しますよ♪

 

実は、「腰で歩く」というのはそんなに難しいことではないんです。

腰で歩くポイントは、歩くときに足を先行するのではなく、腰を先行させて歩くのです。

腰を先に出すと、足が勝手についてきてくれます。

 

このときに、歩幅を広げて歩くと分かりやすいので、ぜひ歩幅は大きく歩きましょうね。

腰を先行させて歩幅を広く歩くと、ウエストのくびれ部分を大きく動かせるので、くびれがより作りやすくなりますよ♪

 

ポイント④ 後ろ足でしっかりと蹴って歩く

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最後になりますが、歩くときに重要なのは「後ろ足」です。

しっかりと後ろ足で蹴って歩くことを意識しましょう。

 

後ろ足でしっかりと地面を蹴ることで、お尻がキュッと引き上がります。

このときにお尻の筋肉が刺激されて、代謝アップの効果が期待出来ます。

 

代謝が上がるとダイエット効果も高まりますし、ダイエットで脂肪が燃えると結果的にはウエストのくびれにもつながっていきます。

 

歩くというのは、普段あまり意識せずに行う行動なので、改めて言われると「後ろ足で地面を蹴るってどういうこと?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

そんな方は、下の動画がわかりやすいので、ぜひご覧になって下さいね♪

歩く以外に普段から意識することは?

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座るときに足を組むクセはありませんか?

または、無意識に重心が片足に偏ってしまうクセはありませんか?

 

足をよく組むクセがあったり、片足重心のクセがあると骨盤の歪みに直接影響を与えてしまうことがすでに分かっています。

 

ひどいときには、左右で足の長さが変わってしまうということもあり得るんです…!

左右のバランスが悪い姿勢は、筋肉の使われ方にも左右差ができてしまい、くびれにも悪影響となってしまいます。

 

体幹など筋肉を効果的に使うためにも、重心が中心を通るように体を左右均等に使うように日頃から意識していきましょう。

くびれは歩き方で勝手に作れる?くびれに効く歩き方!まとめ

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ここまで、くびれは歩き方で勝手に作れるのか、くびれに効果のある歩き方について解説をしてきました。

普段から何気なく歩いてしまいがちですが、少し意識を向けるだけでウエストのくびれにも効がご理解いただけたかと思います。

ぜひ、取り入れてみて下さいね♪

くびれがどうしてもできないあなたにオススメの方法

食事制限に運動に、くびれを作るために頑張ったけど、なかなかウエストが細くならなくて悩んでいる方も多いのではないでしょうか…。

私も無理な食事制限や無理な運動をして体重は落ちてもウエストが太いままでくびれが出来なくて…ストレスで何度もリバウンドしていました。

ウエストが太いとワンピースを着ても寸胴に見えてしまいますし、水着を着るのなんて恥ずかしくて苦痛でした。

私と同じように、ウエストが太くてコンプレックスを持っている方も多いのではないでしょうか…?

そんな私ですが、今は〇〇〇を使ってスラッと細いくびれを手に入れることが出来ました!

くびれができるだけで好きなファッションを楽しめるようになれましたし、「スタイル良いね!」って言われるようになって、本当に嬉しい毎日を手に入れることが出来ました♪

最後までご覧いただきありがとうございます!

さーみん
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